やっぱり小説ネタになってしまうなぁ(反省)。
しかしちょっと今日はふと思い出したので…。
小説を書くにあたっての、昔からのテーマみたいなものが実はあったりして、それはジャンルを問わず、なんにでも。
それは “記憶” です。
私にとって普遍なテーマです。 物語が長くなればなるほど、必ず記憶が絡んだ話になっていきます。
なぜだろうか…。
しかし最近思いつく話は、あまり“記憶”が関係されない。
まぁ、大して思いついてないのだからしょうがないといえばそれまでだが…。
きっとずっと考えるモノなのでしょうね、私にとって。
記憶。
嫌な記憶。楽しかった記憶。嬉しかった記憶。悲しかった記憶。
色々あるけれど、ちょっとした時に“私”の中に入ってくるこの“記憶”というモノ。
いったいどこからきて、どこへ還っていくのか…。
ちょっと今回は異質なブログになってしまいました(苦笑)。
きっと「はぁ。。。」 と、思う方のほうが多いと思うので、コメはいいです。龍伝にリンクし過ぎだな(笑)これは。